☆ 第3回神奈川県バウンドテニスたけのこ大会
開催日:2019年11月30日(土)
場 所:厚木市猿ヶ島スポーツセンター
第三回めのたけのこ大会は地元 厚木で開催、7名で参加しました。
| 第3回神奈川県バウンドテニスたけのこ大会 厚木ジュニア 2019-11-30 厚木市猿ヶ島スポーツセンタ |
たけの子大会も第三回目となり、 子供達も交流が深まってきた様子があちこちで見られました。
今回は厚木市での開催でしたが、 関東ブロックの様にプレイヤーと主催者以外は基本的にフロアに立 ち入らないスタイルにより、 子供達1人1人が自分で考え行動する事を促されプレイヤーとして 自立の一歩に。また、 チームでの纏まりを意識出来る1日になった気がします(*^-^ *)
他市からは初めて大会に参加される子もおり、 緊張する中自分の力を出しきり試合へ挑む様子に微笑ましくも感動 が!(´- `*)
数年前との実力差に、 子供達自身の努力と共に各コーチ方の試行錯誤されながらのノウハ ウが格段に現れていると、しみじみ…。
(〃^ー^〃)
素晴らしい1日をありがとうございました!
★感想その二★
とても寒かったから少し参加費かかっても良いから冷暖房入るなら 入れて欲しかったなぁと思います。
各チーム終了後の挨拶の徹底
今回はとてもレベルが上がっていて特に三、 四年生の下からの突き上げが目に見えて五年生も油断していられな いなぁと思いました。
たけのこ大会ということもありうちの娘的には相模原と平塚の子と仲良くなれて楽しかったとのこ とでした。
平塚がやっていたけど本部への挨拶はやはり感じが良いなぁと思い ます。
うちも大会のときに声かけしてみんなをまとめるリーダーを決めて 挨拶に出かけるような感じにしたほうがまとまるのかな~と。
長くなりました
★感想その三★
最後のジャンケンは悔しかった。 ジャンケンの練習しなきゃいけないの?
という娘の感想で、私も、時間がかかるけど、 勝ちゲーム数止まりじゃなくて、ポイント? まで計算して頂きたかったです。 子供だからジャンケンで良くない?っていうのは納得しないです。
また、親からみて、子供達だけで、応援したり、 お話したり交流できていて、良かったと思いました。
そうすけは、試合前に、 あの子はボレー出てくるから気をつけてとアドバイスもらったらし いです。大人並みな会話?で微笑ましく思いました。
リーダーを1人決めてあげるともう少しまとまりができるかな〜〜 と思いました。
試合については、見ていた試合が限定されますが、、
5年生は、サーブもラリーも素晴らしいので、 次はボレーに出れると、 メリハリのある見応えのある試合になるかなと、 次を期待したいなと思いました。
壮亮は、集中してできていたので、今回は良かったと思いました。 また、次はこう出来たらいいと自分で言っていたので、 その気持ちを忘れずに真面目に練習して欲しいと切に願うばかりで す。。
試合に出場すると、意識も変わるので、良かったと思いました。
また明日からよろしくお願いします

★感想その四★
今回で2回目の参加になりました。中々練習にも参加出来ず。 初めは本人も不安だったようです。
同じチームになれたお兄様方がとても優しく仲良くしてくれて、 悠真も溶け込んで行きました。が、 あまりに溶け込みすぎて楽しくなってきてしまい、 調子に乗りすぎて審判に集中しなさいと怒られる事もありました。
試合にもっと緊張感を持って挑んで欲しいと思います(;¬∀¬)
ありがとうございました。
(*・ω・)*_ _)ペコリ
☆ 第3回神奈川県ジュニアバウンドテニス選手権大会
開催日:2019年7月15日(月・祝)
場 所:藤沢市秩父宮記念体育館
高学年女子▪
低学年▪中学年の部は男女混合の為、 男子対女子の対戦にもなりますが中学年の部1~3位は全て女子☆ 厚木は2位を、低学年の部では、厚木の2年男子が堂々2位! 女子に挟まれメダルを頂いて来ました
(*≧∀≦)人(≧∀≦*)♪
どの試合を見ていてもサーブから素晴らしく、 誰もがあっと驚く程の球を!!
又、レシーバーがしっかりそれに食いついて返してと、 ラリーの応酬も今までより格段のレベルアップにそのプレーに釘付 けになる程でした。
小学生・中学年の部のみ準決勝▪決勝戦がありましたが、 周りを皆さんに囲まれた中しっかり力を出しきっての戦いに会場がシーンとなる一体感!またぜひ味わいたく期待しています
(*>∀<*)
大変充実した1日でしたが、帰り道で子供達とも観戦中、 試合中のマナーや気遣いについて話が出ました。
ついつい自分の子やチームの応援に力が入ってしまったり、 試合が終わってお喋りしたりとしてしまいますが、 コートではまだ他の選手が試合中だと大変迷惑に(>_<)
今一度、「他人の振り見て我が振り直せ」の気持ちで、 勝つだけではなくマナーでも一番誉められるようスキルアップに努 めよう!と話し合いました
